救護班
救護班のご紹介

南箕輪村消防団救護班は、赤十字救急法の習得と普及のため、現19名で活動しています。

 通常の消防団活動に加えて救護班活動も行うため、一般団員に比べて若干の負担は増えますが、日常どこでも起こりうるケガや急病に活かせる大切な技能を学べる場所とあって、全員が情熱を持って取り組んでいます。

 

主な活動

*赤十字救急法の習得と救護技術向上のための訓練(救護訓練)の定期的な実施

*一般村民に向けた救急法講習会への協力

*赤十字救急法救急員養成講習会への協力


救護班幹部

 救護 長:羽石 昌広(第2分団第1部・写真中央下)

 副救護長:小林 裕治(第3分団第1部・写真右下)

 救護班長:藤澤 正志(第3分団第1部・写真左下)

 救護係長:加藤 美沙(第1分団第2部・写真左上)

 救護係長:白鳥 優也(第3分団第1部・写真中央上)

 救護係長:御子柴 千春(第2分団第1部・写真右上)